こんにちは、当サイトの管理人です。

今回は、奥さんの浮気調査をした男性の体験談をご紹介します。

妻に生じた変化

私は49才の会社員、妻は50才で近所のファミレスの厨房のパートタイマーです。

妻の様子に変化が生じ出したのは昨年の初夏からです。月に2・3回の性行為が週1ペースになり、妻が激しくせがむようになりだしました。

子育てに落ち着いてきて、母からまた女になったのかな?なども想像しましたが、同時にパート先の急な呼出しが多くなり「シフトがどうの・・・?」など妻は話していましたが、わたしには、どうもおかしい?と「男の勘」が生じてきたのです。

妻はスマホをさわる時間が増えだし、こっそりと見てみようと思いましたが、私は未だガラケー・・・スマホは弄れません。

それならば、呼びだされた時に妻の職場へ様子を見てみようと思い、自転車で通勤している妻の後をタイミングをはかり私は徒歩で妻の職場へ向かいました。

客席からは厨房の様子は見えず、ドリンクバーコーナーから多少見えるくらいで妻の様子は見えませんでした。

ですから私は早々に会計を済ませ妻の自転車が駐輪場にあることを確認してから隣のコンビニから社員勝手口を観察することにしました。

本来ならばドラマの様に興信所に頼むことも考えましたが妻の行動範囲が狭く、職場に手がかりがあると仮説をたてた私は自分の目で確かめたい気持ちもあり私自身の行動を選択したわけです。

自分で調査を続けると・・・

すると妻と20代後半?と思える男性が出てきて、笑いながら立話を始め、深夜ってこともあり空いている駐車場の隅で男性が立ったまま妻を正面から抱きしめだしました。

妻は周囲を気にしていましたが男性の強引さに負けハグではなく恋人同士に見える2人・・・私は動揺し煙草に火をつける手が震えていました。

それは怒りではなく多分、嫉妬だったのでしょう。そして2人はキスをしだし・・・私は動揺しながら徒歩で帰宅し妻の帰宅を待ちました。

ほどなくして妻は何もなかったように浴室へシャワーを浴びに・・・曇りガラスに映る妻の後ろ姿をみていたら、あいつに抱かれている妻を想像し、私も浴室に入り妻を犯す様にセッ○スし、妻も軽い抵抗だけで応じていたのを覚えております。

「どうしたの?」と妻に尋ねられましたが私は「なんとなく・・・」としか言わず先に浴室から出て妻の着けていた下着を見ると私の知らない下着・・・完璧に「妻は黒」でした。

追及することなく数週間、またパート先からの呼び出しがあり私も妻の職場の隣りにて観察を開始。すると、直ぐに若い男性が社員出入り口から出てきて、状況的に妻は仕事ではなく彼に会いに行った様子でした。

彼の車の横で前回同様に周囲を気にする妻を強引に後ろから抱きしめる彼・・・抵抗むなしく女になっている妻、2人は彼の車に乗り込み激しく抱き合い彼が妻のシャツの下から手をいれ乳房に触れていることはバッチリと見てしまい、その後車は走り出しました。

妻の帰宅を待って・・・

前回とは違い落ち着いて帰宅した私は妻を待っていると妻が帰宅。やはり浴室に直行し私も追いかけ浴室に、今度は妻が動揺していることがハッキリわかりました。

妻の二つの乳房には幾つものキスマークが・・・。そして黙って2人は居間へ移動し、妻の告白「彼は28才、独身の1人暮らし、職場仲間で宅飲みしてから彼の猛アタックがあり、時々、彼のアパートにて食事を作りに行っていました」・・・と全てを話しました。

彼に対し制裁はしない約束でラインの内容も確認し、妻の告白の裏もとりました。そして、私は数日間考え、前以上に献身的になった妻に提案をしました。

妻は、あれからは2人では会っていないが彼からのアタックメールはきているというので、その内容を確認し、妻は「私が彼を説得します」と言うので、直接制裁はしないがと、妻へ私からの条件を提示しました。

その条件は、妻の恥部を剃毛し、彼に対する伝言を油性マジックで妻の身体に書き込んでから彼に会いにいかせましたら・・・結果彼は、その職場を辞めてしまいました。

ってことは彼は再度、妻の身体を見たことに・・・。反省している妻をみながら、未だ若い男にモテる妻が可愛く見えました。

今回、全て、私自身の行動で証拠集めから結論までこぎつけましたので、全て納得し妻を許しました。何故ならば私も黒ですからです。

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今回の体験談は以上です。

当サイトでは浮気調査が依頼できる探偵事務所を地域別の一覧にまとめていますので、そちらも参考にしてみてください。

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